セプテーニグループの歴史は、単なる事実の羅列ではありません。時代ごとに、まだ何者でもなかった若者たちが意思決定し、身の丈を超えて挑戦し続けてきた、青春の軌跡です。ここでいう「若者」とは、年齢を指すものではありません。いくつになっても、どんな環境にいても、理想に憧れ、希望を抱き続けている人──すなわち青春を生きる人のことです。
セプテーニグループは、そうした人こそがアントレプレナーシップを体現していると考えています。
つまり、今ある資源を超えてでも機会を追求していく人。だからこそ、この年表の名前は“YOUNG”ではなく“YOUTHFUL”。年齢ではなく、その人が持つ若々しさ、活力、理想を追う姿勢を表しています。
YOUTHFUL HISTORYは、創業から今日まで受け継がれてきた、その“若々しい挑戦の精神”を記録した物語です。
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(DNA)
(インタビュー)
(コラム)
創業から3カ月目、経理担当者が七村守に耳打ちした「残高が7万円しかありません」。七村は取引先を訪問し、契約済案件の前金払いをお願いすると共に通帳のコピーを見せた。相手は、その熱意と誠意を受け止め了承。当社は倒産危機を乗り切った。

本社を新宿辻ビル7階(東京都渋谷区代々木2丁目10番4号)に移転
本社を新宿光風ビル5階(東京都新宿区新宿4丁目2番18号)に移転
(株)リスクバスター設立 ※採用関連ビジネスを補完する事業として発足、後にテレマーケティングサービス事業へ転換
テレマーケティング事業開始
国際ビジネス(株)を子会社化、バイク便事業開始
人材紹介事業開始
本社を新宿住友ビル10階(東京都新宿区西新宿2丁目6番1号)に移転
「ひねらんかい酒」
当時上場記念品はオリジナルラベルのワインが多い中、オリジナリティを追求し日本酒での制作を企画。取引先の協力で少量生産システムを構築し、オリジナルラベルを実現。

株式を店頭市場(ジャスダック)に登録
上場の記念品としてオリジナルラベルの日本酒「ひねらんかい酒」を制作
「ひねらんかい酒」
当時上場記念品はオリジナルラベルのワインが多い中、オリジナリティを追求し日本酒での制作を企画。取引先の協力で少量生産システムを構築し、オリジナルラベルを実現。

(株)ハイジを子会社化
「強い会社」になるための経営方針として、5原則「スピード」「ストレッチ」「サムシングニュー」「全員参加型経営」「リーダーシップ」を定める
総合eメールマーケティング事業を手掛けるオプトメール(株)を子会社化
本社を新宿エルタワー18階(東京都新宿区西新宿1丁目6番1号)に移転
インターネットコンテンツ事業を手掛ける(株)イーカイブを設立。携帯電話のオプトインメール配信サービスを開始
懸賞サイトの開発・運営など、インターネットメディア事業を行う(株)オープンスマイルへ出資
データベースマーケティングを行う(株)アイディーズへ出資
人材紹介事業の営業譲渡
(株)セプテーニの国内拠点として大阪営業所開設
本社を住友不動産新宿オークタワー26階(東京都新宿区西新宿1丁目6番1号)に移転
ASP型デジタルマーケティング・サービスを主軸とする(株)ガリレオゼストへ出資
(株)ガリレオゼストを子会社化
メール配信システムを手掛けるトライコーン(株)へ出資
新規事業専門部署「ひねらん課」から「クロスメディア課」としてインパック広告事業開始
トライコーン(株)を子会社化
(株)セプテーニの国内拠点として福岡営業所開設
インターネットリサーチ事業を手掛ける(株)HRIへ出資
広告の制作・代理事業を行う(株)ぱむを持分法適用会社化
「強い会社5原則」として、「スピード」「ストレッチ」「サムシングニュー」「パートナーシップ」「リーダーシップ」が掲げられる
(株)セプテーニが(株)ガリレオゼストを吸収合併し、デジタルマーケティング部を新設
インターネット事業部とアウトソーシング事業部が統合し、総合マーケティングサービス提供の体制を確立
アフィリエイト専門子会社として(株)セプテーニ・コマース・アンド・テクノロジーを設立
金融業種に特化したインターネット広告代理業務を行う(株)キャナウをファイナンス・オール(株)と合弁で設立
独自の統合型効果測定システム「SPMax」リリース
(株)セプテーニの国内拠点として名古屋営業所開設
上場以来初となる、業績予想の下方修正を発表
(株)ハイジを存続会社として、(株)ピュアクリック、(株)HRIを吸収合併
経営方針7原則『Septeni Way』
社内浸透施策として絵本を制作し、全社員に配布。物語を通じてセプテーニの価値観を理解できる内容になっている。

経営方針7原則『Septeni Way』
社内浸透施策として絵本を制作し、全社員に配布。物語を通じてセプテーニの価値観を理解できる内容になっている。

(株)ハイジがアクセルマーク(株)に社名変更
インターネット広告に関するシステムの受託開発を行うサイテック(株)を設立
DM事業を手掛ける(株)セプテーニ・ダイレクトマーケティングを設立
(株)ソフトクリエイトと資本提携
野村不動産との合弁会社(株)プライムクロスを設立し、不動産業・住宅業界に特化したインターネット広告事業を展開
(株)アサツーディ・ケイとの合弁会社(株)エイエスピーを設立し、e-マーケティングソリューションの提供を開始
(株)セプテーニ「セカンドライフ」支店開設
米リンデン・ラボ社が提供する仮想世界サービス「Second Life」内に支店を開設し、企業のセカンドライフ参入支援を開始した。

持株会社体制へ移行し、社名を(株)セプテーニ・ホールディングスに変更。
インターネット広告事業を新設分割によって「(株)セプテーニ」に、DM事業を吸収分割によって「(株)セプテーニ・ダイレクトマーケティング」にそれぞれ承継
持株会社体制への移行に伴う事業継承のタイミングと同時に「(株)セプテーニ・コマース・アンド・テクノロジー」を「(株)セプテーニ・クロスゲート」に名称変更
(株)セプテーニ・ホールディングス、TYOグループのWEB制作会社(株)ネクシスコミュニケーションズの株式を取得
(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、動画広告専門会社(株)セプテーニ・ブロードキャスティングを設立
(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、投資育成事業、新規事業開発を行う(株)セプテーニ・アイを設立
本社を住友外苑ビル1~7階(東京都新宿区大京町24番地)に移転
(株)セプテーニ・ホールディングスとアライドアーキテクツ(株)が、クチコミを活用したマーケティング支援事業を手掛ける(株)バズマーケティングを合弁で設立
(株)セプテーニが、仮想空間「セカンドライフ」内に支店開設
「ASC Present Project」で東京藝術大学大学院生を支援開始(「セプテーニ奨学金」制度)
(株)セプテーニ「セカンドライフ」支店開設
米リンデン・ラボ社が提供する仮想世界サービス「Second Life」内に支店を開設し、企業のセカンドライフ参入支援を開始した。

「ASC Present Project」で東京藝術大学大学院生を支援開始(「セプテーニ奨学金」制度)
(株)セプテーニ、地方拠点を相次いで開設
事業拡大を目指し、この頃から地方拠点の開設を積極化した。2011年には、地方営業拠点は全国8カ所と業界最多となった。

七村守が代表取締役会長から取締役会長へ異動
第1回商人輩出プロジェクトを開催
アクセルマーク(株)が東証マザーズに上場
(株)セプテーニ・ホールディングス、SEOサービスを手掛けるパワーテクノロジー(株)を持分法適用関連会社化
(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、通信販売事業を手掛ける(株)アクレスを子会社化
(株)セプテーニの国内拠点として札幌営業所開設
(株)セプテーニのSEM運用拠点を宮崎に開設
(株)セプテーニ、地方拠点を相次いで開設
事業拡大を目指し、この頃から地方拠点の開設を積極化した。2011年には、地方営業拠点は全国8カ所と業界最多となった。

(株)セプテーニが、「AdLead」(日本初のオンライン・リード・ジェネレーション広告)販売開始
(株)アクセルマークが新設分割によって(株)メディアグロウを設立
本社ビル名を「セプテーニ外苑ビル」に変更。

(株)セプテーニの子会社として、モバイル広告に特化した事業を手掛ける(株)ミュームを設立
(株)セプテーニの検索連動型広告のオペレーション機能を分社化し、MANGO(株)を設立
(株)セプテーニの子会社として、インターネット広告事業と新規事業開発を手掛ける(株)Vasaraを設立
本社ビル名を「セプテーニ外苑ビル」に変更
(株)セプテーニの国内拠点として広島営業所開設
本社ビル名を「セプテーニ外苑ビル」に変更。

(株)セプテーニの国内拠点として広島営業所開設
(株)セプテーニが、ソーシャルアプリ市場を開拓するため、リワード広告「amigos」を独自開発
(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、(株)アドスペースを設立
社員のワークライフバランス向上を目的に組成した「hug-kumi委員会」。ベビーシッター助成等施策を展開し、後年の女性活躍推進関連アワードでの複数回の表彰につながった。

ソーシャルメディアマーケティング支援事業を手掛ける(株)ハイスコアを設立
(株)セプテーニの子会社として、テレビ広告関連事業を行う(株)GRPを設立
(株)セプテーニが、「Facebookページ」の構築~運用支援パッケージサービスを開始
(株)セプテーニの国内拠点として新潟営業所開設
(株)セプテーニの国内拠点として金沢営業所開設 ※当時、地方営業拠点は全国8か所で業界最多に
サイテック(株)がシステムの受託開発からソーシャルゲーム開発に業態を転換
(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、インサイトリサーチサービス事業を手掛ける(株)トリガーを設立
アクセルマーク(株)がエフルート(株)と合併
(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、新規事業の開発・育成を行う(株)セプテーニ・ベンチャーズを設立
本社を住友不動産新宿グランドタワー27・28階(東京都新宿区西新宿8丁目17番1号)に移転
(株)セプテーニのアドネットワーク部門を分社化し、(株)イーグルアイを設立
(株)セプテーニの子会社としてSepteni Asia Pacific Pte. Ltd.(シンガポール現地法人)を設立
(株)セプテーニの国内拠点として横浜営業所開設
(株)セプテーニの子会社としてSepteni America, Inc.(サンフランシスコ現地法人)を設立
(株)セプテーニの国内拠点として高松営業所開設
当時グループ代表の佐藤光紀が直轄する新規事業として「マンガコンテンツ事業」を開始。自社IP(知的財産)の創出を目的に、マンガ家の育成とマンガアプリの運営を開始した。

(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、採用プラットフォーム事業を手掛ける(株)ビビビットを設立
AI型人事システムを応用した採用活動を開始(2015年度新卒採用より)
(株)セプテーニがPRESS PLAY PARTNERS PTE.LTD.と資本業務提携契約を締結し、アジア・太平洋地域におけるFacebookを中心としたネット広告の販売を強化
(株)セプテーニ、開発部門を分社化し子会社として(株)セプテーニ・オリジナルを設立
(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、医療プラットフォーム事業を手掛ける(株)Pharmarketを設立
(株)セプテーニの子会社としてSepteni Europe Co.,Ltd.を設立
(株)セプテーニ、韓国におけるインターネットマーケティング市場の開拓を目的として韓国支店を開設
(株)セプテーニ、アジア・太平洋地域における Facebook 関連サービスを強化を目的に、韓国のネット広告企業JNJ INTERACTIVE INC.を子会社化
(株)セプテーニ・ダイレクトマーケティングの全株式を譲渡
(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、社会貢献プラットフォーム事業を手掛けるgooddo(株)を設立
七村守が名誉会長に就任
(株)セプテーニ、スマートフォン関連サービスの強化の一環として、(株)フクロウラボと戦略的パートナーとして連携
中期経営方針のコンセプト「利益倍増」を達成。
2013年9月期に15.9億円だった営業利益は、2016年9月期では38.4億円と、3年間で約2.4倍に拡大し、利益率も向上した。

(株)セプテーニの子会社としてSepteni Japan(株)設立
Septeni America, Inc. が、ニューヨークに支店を設立
国際会計基準(IFRS)を適用
(株)セプテーニが(株)3ミニッツと資本・業務提携契約を締結
地方学生を対象にAI 型人事システムを活用したオンライン・リクルーティングを開始。地方学生のエントリー数250%増、交通費負担軽減を実現。これら取り組みが評価されHRアワードを多数受賞。※アワードロゴは一部のみ掲載

(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、育児プラットフォーム事業を手掛ける(株)TowaStelaを設立
フレックスタイム制度を導入
(株)セプテーニ・ホールディングスが、Septeni Asia Pacific Pte. Ltd.を通じて、東南アジア地域でインターネット広告代理事業を手がけるLion Digital Global LTDの株式を取得し子会社化
(株)セプテーニ・ホールディングスが(株)CAMPFIREと資本・業務提携契約を締結
オンライン・リクルーティングを開始(2018年度新卒採用より)
グループ横断のLGBT&アライネットワーク「SEPALLY RAINBOW」発足
(株)セプテーニの子会社としてSepteni Ad Creative(株)を設立 ※広告クリエイティブ制作に特化した事業を行う
(株)セプテーニの子会社として、インターネットメディアの企画、制作、運営を手掛ける(株)デライトチューブを設立
「PRIDE指標」において、福利厚生の同性パートナー適用などの制度整備等の取り組みが評価され、最高評価のゴールドを2018年より連続で受賞している。

人事制度を改定
・給与水準の引き上げ
・副業制度の導入
・テレワーク環境の整備
トライコーン(株)の子会社として、デジタルマーケティング支援事業を手掛けるミロゴス(株)を設立
社内規程における配偶者の定義を改定。同性パートナーへの福利厚生適用開始
(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、コーポレートデザインの共創支援事業を手掛ける(株)サインコサインを設立
デジタルマーケティング事業で培ったノウハウを活用し、アスリートやチームのプロモーション支援や、競技自体の振興を支援する取り組みを開始(2018年と2021年にフェンシングのトップアスリート2名を新卒社員として採用)
事業変革を行う中で、よりセプテーニグループならではのアントレプレ ナーシップや真摯さ、多様性といった強みをデザインとして表現するべく、コーポレートロゴをリニューアル。

(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、(株)セプテーニ・インキュベートを設立
グループ横断の有志による環境プロジェクト「ECHO(エコー)」を開始
(株)セプテーニ・ホールディングスが(株)ベガルタ仙台に資本参加、デジタルマーケティングパートナーに決定
セプテーニグループ、全国を対象にオンライン選考実施を決定(2021年度新卒採用)
2020年2月、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、原則としてグループ全社員に対して在宅勤務を実施した。

(株)セプテーニ・ホールディングスが、スポーツ関連事業を手掛けるPERF(株)を設立
(株)セプテーニ・ホールディングスが、(株)Sprootに資本参加、公式デジタルマーケティングパートナーに決定
(株)セプテーニ・ホールディングスがシリコンバレー発の住宅関連スタートアップ企業HOMMAに資本参加
(株)セプテーニ・ホールディングスが「D.LEAGUE」への参画を決定、プロダンスチーム「SEPTENI RAPTURES」を組成
ダイバーシティ推進の加速を目的に、「ダイバーシティアワード」を初開催
(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、エンターテインメント産業におけるデジタルシフト推進の支援を手掛けるLIVAND(株)を設立
(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、恋活・婚活専門サービスの運営、化粧品の企画・販売を手掛ける(株)アルファブルを設立
(株)セプテーニ・ホールディングスが、データ・ソリューション領域の拡張を目的に、トライコーン(株)、ミロゴス(株)、(株)セプテーニ・オリジナル、SEPTENI TECHNOLOGY CO., LTD.の4社を統括する中間持ち株会社(株)セプテーニ・データ・ソリューションズを設立
SEPTENI TECHNOLOGY CO., LTD.が(株)セプテーニ・オリジナルの子会社に/FLINTERS VIETNAM CO., LTD.に商号変更
(株)セプテーニ・オリジナルが、(株)FLINTERSに商号変更
(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、(株)人的資産研究所を設立
七村守が名誉会長を引退
コミックスマート(株)が、アニメ制作部門を分社化し、デジタルアニメスタジオとしてQzil.la(株)を設立
オフィスリニューアル。働き方トライアルの一環として、フリーアドレスを導入
(株)FLINTERSの子会社として、開発支援事業を手掛ける(株)FLINTERS BASEを設立
神山まるごと高専の人材育成理念に共感し、スカラーシップパートナーに参画。学生支援・投資を通じ、イノベーティブな社会貢献とグループ企業価値向上を目指す。

Septeni America, Inc.の子会社としてSepteni Global (同)を設立
セプテーニグループと電通グループの資本業務提携を深化
・(株)電通グループの連結子会社に
・(株)電通ダイレクトを子会社化
・(株)電通デジタルを持分法適用関連会社化
グループの持続的成長と企業価値向上を目指し、サステナビリティ委員会を設置
グループ横断の有志によるプロジェクト「SEPTENI SPORTS ENGINE」を発足
MANGO(株)、宮崎県の女子サッカーチーム ヴィアマテラス宮崎とスポンサー契約を締結
神山まるごと高専の「スカラーシップパートナー」に参画。「一般社団法人神山まるごと奨学金基金」へ10億円を拠出
神山まるごと高専の人材育成理念に共感し、スカラーシップパートナーに参画。学生支援・投資を通じ、イノベーティブな社会貢献とグループ企業価値向上を目指す。

社会や事業を取り巻く環境の変化およびグループの業容拡大などの背景から、企業理念を改定。20年ぶりにグループビジョンを刷新した。

グループの理念体系を刷新
(株)セプテーニ・ホールディングス、and factory(株)と資本業務提携契約を締結し、同社を持分法適用関連会社に
Septeni Ad Creative(株)、福島県南相馬市及び(株)小高ワーカーズベースと人材育成及び地域活性化に関する連携協定を締結
決算期を変更(9月末⇒12月末)
(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、デジタルエンタメ領域を中心にブロックチェーン技術の社会実装を推進する(株)3RD GEARを設立
コミックスマート(株)、マンガ・Webtoonコンテンツ制作拠点を福岡市に開設
グループ会社9社を対象に人的資本価値の向上を目的として 給与水準の引き上げをはじめとした人的投資を強化
・給与水準の引き上げ
・従業員持株会における奨励金付与率の引き上げ
・新たな働き方やオフィスへの積極的な投資
在宅勤務制度を正式導入
(株)セプテーニ・ホールディングスが、東京ユナイテッドバスケットボールクラブとオフィシャルパートナー契約を締結
(株)セプテーニ・ホールディングスが、シント=トロイデンVVへ資本参加
中期テーマ「フォーカス&シナジー」に沿って、事業間のシナジー強化に加え、電通グループ協業とアライアンスの推進を図った。

七村守からの役職員一人あたり700株(発表当時の株価で総額4.4億円相当)の当社株式無償譲渡を発表
(株)セプテーニ・ホールディングスの子会社として、(株)セプテーニスポーツ&エンターテインメントを設立
(株)セプテーニ・ホールディングス、(株)ビービットと資本業務提携契約を締結
プロダンスチーム「SEPTENI RAPTURES」のオーナー変更について発表((株)チェンジホールディングスにPERF(株)の全株式譲渡について基本合意)
株主還元方針を変更
セプテーニの子会社MANGO、ハイスコアを吸収合併し、「SEPTENI CORE(株)」へ商号変更
(株)セプテーニ・ホールディングス、(株)MYUUUと資本業務提携契約を締結
(株)セプテーニ・ホールディングス、AuB(株)と資本業務提携契約を締結
(株)セプテーニ・ホールディングス、(株)unbotと資本業務提携契約を締結
(株)セプテーニ・ホールディングス、プロダンスチーム「CHANGE RAPTURES」のオフィシャルパートナー就任
セプテーニ、「分断」をつなぎ事業成長の最大化を目指す統合マーケティング構想「MXONE」を発表
(株)電通ダイレクトと(株)サイバーレコードが合弁会社「(株)リジライズ」を設立し、企業版ふるさと納税支援事業を展開